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男の温泉一人旅

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赤倉温泉 旅館最上荘 (あかくらおんせん りょかんもがみそう)

約20畳のプールのようなお風呂のある、旅館最上荘です。


大浴場へは男女別の入り口から脱衣所に入りますが、浴場内は同じになっています。そう、混浴です。






本当に広くて、白っぽい内装で、ガラスも多用しているので、凄く開放的です。
部分的に底のタイルを剥がして足つぼ刺激用の石も埋め込まれています。
少し浅めなので、小さなお子さんには特に好評だと思います。

山形県最上郡最上町富澤819
赤倉温泉 旅館最上荘
TEL:0233-45-2059
URL:http://www.akakuraonsen-mogamiso.com/
日帰り時間:8:00~18:00(宿泊者有り時~16:00)


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満沢温泉 (みつざわおんせん)

ネットで見つけた温泉です。
個人所有とのことですので、場所の確認だけで、温度の確認もしていません。
多分、ポリパイプから出ているのが温泉なのだろう。


山形県最上郡最上町満沢
満沢温泉


赤倉温泉 湯守の宿 三之亟(再々訪) (あかくらおんせん ゆもりのやど さんのじょう)

再々訪です、赤倉温泉 湯守の宿 三之亟です。


いつ行っても露天風呂が女性用になっていて、何度か訪問していても入ったことが無かったので、改めてトライ。
今回は男性用の札がかかっています。どうやら、12時から女性用になるようです。


天然岩風呂に行く途中で階段を降りた所を進んでいくと数人が着替えられる脱衣所、木の扉を開けると露天風呂(屋根が付いているので内湯?)です。入浴者が誰もおらず、写真撮りました。












12時直前だったので、女性用になる前に、おそらく誰も来ないとは思いながらも、天然岩風呂へ。
ここも、誰も居ません。今までは先客が居たため、写真撮れませんでしたが、今回は撮ることができました。湯気でちゃんと見えませんが。。。
脱衣所から出て手前側から、

深湯
温めの適温。


中湯
ここは温い。


高湯
ここは、ずっと入っているには熱い。


脱衣所側を向かうとこんな感じ。



前回来たときより、温度が違った感じ、日帰り温泉なので、温度調整中だったのかもしれません。


山形県最上郡最上町大字富沢884
赤倉温泉 湯守の宿 三之亟
[日本秘湯を守る会会員]
TEL:0233-45-2301
URL:http://3nojo.com/
日帰り時間:10:00~16:00

赤倉温泉 ひやま山荘 (あかくらおんせん ひやまさんそう)

雪が降っているとの天気予報でしたが山形方面へ行ける所まで。
赤倉温泉付近まで行きたいなと思って出かけました。
雪は降っているし、道路脇には180cmぐらいの雪壁がありましたが、路面は綺麗に除雪しており、大きな難なく、赤倉温泉到着です。今回の目的は泳げる大露天風呂ということで有名?な、ひやま山荘です。
国道から急斜面を上る必要がありますが、途中まで行ったところでスリップ、スリップ、スリップ。。。
残念ながら引き返します。でも、折角ここまで来たので、国道沿いのパーキングへ駐車して徒歩で向かいました。
国道からの道中は数百メートルですが、2m以上の雪壁がある急斜面です。FR車では無理でした。。。
ひやま山荘のお湯センターが日帰り温泉のようです。
先日鳴子で購入した湯めぐりチケット(2枚)で入浴可能です。






階段を2階程下りて行くと温泉入り口です。


男湯のドアを開けると脱衣所があり、右の扉の先には内湯、正面の扉の先には露天です。
早速、正面の扉を開け、露天へ。
ありました。プールのように大きな風呂、その手前右には普通サイズの四角の露天風呂2つ。
1m以上の積雪の雪景色が眺められる露天はサイコーです。
プールのように大きな風呂(プールを改造したという噂)は男女が壁で仕切られており(10cmぐらい湯面から開いていますが。。。)、入っていると良いが出ると寒い位の温い湯。少し泳いでみました。




普通サイズの露天は何れも温めの適温で、その一つはプールより一段高くなっているので眺め良しです。




内湯は熱めの適温です。


貸切状態でいつまでも入っていたかったのですが別の所にも行きたいので後ろ髪を引かれながら撤収。
ここは、子ども達には好評かも知れない。


山形県最上郡最上町日山温泉
赤倉温泉 日山温泉 ひやま山荘
TEL:0233-45-2816
URL:http://www.hiyama-onsen.com/
日帰り時間:9:30~19:00

赤倉温泉 湯守の宿 三之亟(再訪) (あかくらおんせん ゆもりのやど さんのじょう)

恐れていた程、道に積雪が無さそうなので、ちょっと遠方まで温泉のハシゴ。
これまた、再訪ですが。
宮城県の内は雪も大したことは無かったのですが、山形県に入ると雪の量も多く、少し降っています。
道にはシャーベット状の雪があるだけなので、向かってみました。
門松でお迎えしていただきました。
この時間帯は混浴岩風呂と別浴のひょうたん風呂しか入れません。しかもひょうたん風呂は貸し切り中。
露天風呂はこの時間は女性用です。
岩風呂は深湯と中湯が前後にあって、上の段に高湯があります。
深湯は胸辺りまでの深さのあるのが特徴、今日は少し熱め。
中湯は部分的に深いところがあり、今日は少し温め。
高湯は打たせ湯が付いていて、ここも温め。
先客入れて4人はほぼ1人づつを占領、私は深湯担当、熱かったので、長居できずに退散しました。









山形県最上郡最上町大字富沢884
赤倉温泉 湯守の宿 三之亟
[日本秘湯を守る会会員]
TEL:0233-45-2301
URL:http://3nojo.com/
日帰り時間:10:00~16:00

赤倉温泉 湯守の宿 三之亟 (あかくらおんせん ゆもりのやど さんのじょう)

天然岩風呂が有名な三之亟です。
内湯のひょうたん風呂、内湯の天然岩風呂(中湯、深湯、高湯)です。他にも露天風呂があるようですが女性タイムで入れませんでした。
中湯と深湯は、胸近くまである結構深い湯です。
天然岩風呂の写真はドリンク持ち込みの男性が居て撮れませんでした。






山形県最上郡最上町大字富沢884
赤倉温泉 湯守の宿 三之亟
[日本秘湯を守る会会員]
TEL:0233-45-2301
URL:http://3nojo.com/
日帰り時間:10:00~16:00

プロフィール

みい

Author:みい
東北で温泉巡りしていましたが、これからは近畿を中心に温泉巡りをしようと思います。

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